造形教育センター4月月例研究会のご案内
【日 時】令和8年4月19日(日) 13時30分~17時 (受付13時より) 【テーマ】「子どもが“世界”をつくるとき ~コスパとプロパ~ 」 漆職人である手塚俊明氏の朱文筵工房を訪ね、漆器が生み出される過程に触れ…
【日 時】令和8年4月19日(日) 13時30分~17時 (受付13時より) 【テーマ】「子どもが“世界”をつくるとき ~コスパとプロパ~ 」 漆職人である手塚俊明氏の朱文筵工房を訪ね、漆器が生み出される過程に触れ…
12月21日(日)、東京学芸大学附属竹早中学校の美術室で、造形教育センター351期の12月月例研究会が開催されました。年末の慌ただしい時期にもかかわらず多くの参加者が集まり、会場は熱気に包まれ,寒さも感じられず汗ばむぐら…
12月の月例研究会は、第35期研究主題である「子どもが“世界”をつくるとき」を手がかりに進めていきます。子どもは、身のまわりの環境やモノ、人とのかかわりの中で、自分なりの「世界」を少しずつ形づくっていきます。そのプロセス…
2025年6月、造形教育センター月例研究会を開催しました。今回は、「モノとぶつかる価値」をテーマに、教育的視点からの考察を深める機会としました。講師には昭和学院短期大学准教授の馬場千晶先生をお招きしました。馬場先生は長…
6月の月例研究会では、乳幼児期の造形活動について皆様と考えていきます。ゲストに馬場千晶先生をお招きし、子どもとの関わりや実践を通した視点から、馬場先生が感じている世界や、子どもの姿をどのようにとらえているのかについてご講…
【日時】2025年5月18日(日) 14:00~17:00【会場】川崎市立川崎総合科学高等学校 10F 教室【内容】中学校・高等学校における美術教育実践報告およびディスカッション【登壇者】 ・丸山圭子先生(川崎市立中野島…
新年度も始まって一月が過ぎました。慌ただしかった業務も落ち着いてきたころだと存じます。 このたび5月の研究会を下記の通り開催いたします。ご多忙とは存じますが、中学校や高等学校の子どもたちの「モノとぶつかる姿」について考…
3月16日(日)に開催された月例研究会では,「モノとぶつかる価値・子どもたちの姿から」をテーマに,東京学芸大学附属竹早小学校・同附属竹早中学校での実践発表が行われました。 小学校は桐山卓也先生が図工における「創造的」な活…
今年70周年を迎える造形教育センターでは,3月16日日曜日にその記念事業の一環として70周年記念「センターの10年を振り返る座談会」と,3月月例研究会を行います。 座談会では造形教育センターの取り組みを振り返りながら、…

12月15日日曜日,342期12月の月例研究会が成城学園初等学校で行われました。この月例研究会から本格的に342期がスタートします。 秋山研究部長による研究テーマ「モノとぶつかる価値」についての研究部提案から,会はス…