351期5月月例研究会報告
「子どもが“世界”をつくるとき 幼児の姿・児童の姿〜実践報告〜」 2026年5月24日(日)、東京学芸大学附属竹早中学校4階美術室にて、造形教育センター351期5月月例研究会が開催されました。今回の研究会では、今期の研究…
「子どもが“世界”をつくるとき 幼児の姿・児童の姿〜実践報告〜」 2026年5月24日(日)、東京学芸大学附属竹早中学校4階美術室にて、造形教育センター351期5月月例研究会が開催されました。今回の研究会では、今期の研究…

日 時: 7月5日(日)14:00~17:00(受付13:30) 会 場: 東京学芸大学附属竹早小学校(ランチルーム) 住 所: 〒112-0002 東京都文京区小石川4-2-1(東京メトロ丸の内線 茗荷谷駅より徒歩 1…

「子どもが“世界”をつくるとき デザインで“世界”をつくる ~実践報告×対談~」 造形教育センター6月月例研究会は、株式会社電通 アートディレクターである加藤寛之氏をゲストに招き、お茶の水女子大学附属中学校のデザイン実践…
幼児期から小学校段階における造形活動の実践をもとに、子どもたちがどのように“世界”と関わり、そこに意味を見いだしていくのかを見つめていきます。本研究会では、幼児の実践を海沼恭史(至誠館大学)、小学校の実践を橋本正裕(成…
造形教育センター351期4月月例研究会が開催されました。今回の研究会では、「コスパとプロパ」をテーマに、講師として漆職人の手塚氏の工房朱文筵工房へ伺い、実践とディスカッションを通して考察を深める機会となりました。 本期の…
【日 時】令和8年4月19日(日) 13時30分~17時 (受付13時より) 【テーマ】「子どもが“世界”をつくるとき ~コスパとプロパ~ 」 漆職人である手塚俊明氏の朱文筵工房を訪ね、漆器が生み出される過程に触れ…
12月21日(日)、東京学芸大学附属竹早中学校の美術室で、造形教育センター351期の12月月例研究会が開催されました。年末の慌ただしい時期にもかかわらず多くの参加者が集まり、会場は熱気に包まれ,寒さも感じられず汗ばむぐら…
12月の月例研究会は、第35期研究主題である「子どもが“世界”をつくるとき」を手がかりに進めていきます。子どもは、身のまわりの環境やモノ、人とのかかわりの中で、自分なりの「世界」を少しずつ形づくっていきます。そのプロセス…
2025年6月、造形教育センター月例研究会を開催しました。今回は、「モノとぶつかる価値」をテーマに、教育的視点からの考察を深める機会としました。講師には昭和学院短期大学准教授の馬場千晶先生をお招きしました。馬場先生は長…
6月の月例研究会では、乳幼児期の造形活動について皆様と考えていきます。ゲストに馬場千晶先生をお招きし、子どもとの関わりや実践を通した視点から、馬場先生が感じている世界や、子どもの姿をどのようにとらえているのかについてご講…