造形教育センター 第352期 12月月例研究会 一次案内
12月の月例研究会の一次案内です。 第352期も、引き続き「子どもが“世界”をつくるとき」を研究主題に掲げ、研究を進めてまいります。 351期では、子どもがモノ・ヒト・コトに働きかけ、自分なりの意味を見いだすだけでなく、…
12月の月例研究会の一次案内です。 第352期も、引き続き「子どもが“世界”をつくるとき」を研究主題に掲げ、研究を進めてまいります。 351期では、子どもがモノ・ヒト・コトに働きかけ、自分なりの意味を見いだすだけでなく、…
7月5日(日)、東京学芸大学附属竹早小学校にて7月月例研究会が開催されました。今回のテーマは「子どもが“日常”(世界)をとらえ直すとき~子どものユーモアを基盤として~」です。講師に北澤俊之氏(元東洋大学教授・造形教育セン…
6月14日(日)、お茶の水女子大学附属中学校にて、6月月例研究会が行われました。今回のテーマは「デザインで“世界”をつくる~実践報告×対談~」です。中学生の実践とゲストとの対談を通して、今期の研究テーマである「子どもが…
「子どもが“世界”をつくるとき 幼児の姿・児童の姿〜実践報告〜」 2026年5月24日(日)、東京学芸大学附属竹早中学校4階美術室にて、造形教育センター351期5月月例研究会が開催されました。今回の研究会では、今期の研究…

日 時: 7月5日(日)14:00~17:00(受付13:30) 会 場: 東京学芸大学附属竹早小学校(ランチルーム) 住 所: 〒112-0002 東京都文京区小石川4-2-1(東京メトロ丸の内線 茗荷谷駅より徒歩 1…

「子どもが“世界”をつくるとき デザインで“世界”をつくる ~実践報告×対談~」 造形教育センター6月月例研究会は、株式会社電通 アートディレクターである加藤寛之氏をゲストに招き、お茶の水女子大学附属中学校のデザイン実践…
幼児期から小学校段階における造形活動の実践をもとに、子どもたちがどのように“世界”と関わり、そこに意味を見いだしていくのかを見つめていきます。本研究会では、幼児の実践を海沼恭史(至誠館大学)、小学校の実践を橋本正裕(成…
造形教育センター351期4月月例研究会が開催されました。今回の研究会では、「コスパとプロパ」をテーマに、講師として漆職人の手塚氏の工房朱文筵工房へ伺い、実践とディスカッションを通して考察を深める機会となりました。 本期の…
【日 時】令和8年4月19日(日) 13時30分~17時 (受付13時より) 【テーマ】「子どもが“世界”をつくるとき ~コスパとプロパ~ 」 漆職人である手塚俊明氏の朱文筵工房を訪ね、漆器が生み出される過程に触れ…
12月21日(日)、東京学芸大学附属竹早中学校の美術室で、造形教育センター351期の12月月例研究会が開催されました。年末の慌ただしい時期にもかかわらず多くの参加者が集まり、会場は熱気に包まれ,寒さも感じられず汗ばむぐら…